初めまして、アエロックスさん!

皆様こんにちは、YSP滋賀 店長榊原です。

これを書いてる07/28 PM3:30 それまでの狂ったような雷と雨も一段落し、それまで暑かった気温も一段落、通常2機可動のエアコンも1機可動で十分になりました。たまの雨も農業者の方には恵の雨。ある程度は降ってもらわないとですね。

先日発表の「アエロックス(aerox)」YSP滋賀にも入荷しましたよ。

 エッジの効いたデザインはタダ物ではない感・・・スーパースポーツに最も近いスクーター、「YZF」のDNAの謳い文句の通りのオーラですね。

正直僕も本日が「初めまして。」それまでのネット上でのイメージと現物はやはり違うもので。そんな方々もおられるでしょうから「あまりネット上で見ないけど、気になる。」そんな箇所をピックアップした写真を撮ってみました。どうぞ。

バーエンド、デカいですね。長時間走行でも手のしびれは無さそう♪

今や時代の主流(?)のAI構成文章、ブログで溢れかえるようにAIが当たり前になっている昨今、カッコ良く言えば「抗うように」、いや事実は「時代遅れ」(;^_^A。

毎度のことながら僕の文面は僕の文面。定番要素は他に任せて、AI要素全くなしの「生の声じゃないと」ってことでここからは完全主観の焦点ですけどご紹介させていただきますね。

まずはこの車両の地肌のバリエーションの多さ。何それ?性能に関係ないやんのツッコミは無しで。

↑1つ目

↑ここには2つ目、3つ目の二種類

↑4つ目

↑5つ目

↑これで6つ目 分かっていただけます?6種の肌。目をつむって触ってみても違いを感じるこの地肌。6種に加えて、塗装面があると思えば7種の肌。全部一緒でも何ら問題ない箇所にも拘らず、それぞれ変えている。お金かかってますよね。こういうところが「YAMAHA」なんですよね。この7種の集合体で一つの姿。醸し出すオーラはカッコいいに決まってますよね。

次のポイントは目。

まずは今回のアエロックス

これまた旬のYZFR7

そしてTRACER9GT

いずれも最新の「目ん玉」よく似ているようでR7は横幅の長さがちょっと長いんですけどね。この度のアエロックスって両目点灯なんです。きっとメチャ明るいでしょうね。

って「そんなとこ測ってんと仕事せんか~いっ(;^_^A 

毎度のことながら長々と書いてたら早、只今17:50。まあでもその間、当店自慢の極上中古車WR250Rもご商談ご成約頂いたし良しとしましょう!次のご成約はこれをご覧のお客様是非 「アエロックス」でよろしくお願い致します。!