
「Y2Kファッション」をバイクにも取り入れたYAMAHAならではの意欲カラー「ペールブルーイッシュグリーンソリッド2」
Z世代に受けるこのカラー 世代?関係ないね、オッサンでも「ビビっ」っと来たら年齢など臆することなく選ぶべき時代の先端モデル。

この色の組み合わせはヤマハの攻めた姿勢でもあり、オートバイの車体色の歴史の中でも普通じゃ思いつかないカラー。

完全個人的な初見の感想となります。写真では伝わりにくいかもしれませんが、このシャイニーグリーンとマットブラックの組み合わせってマットブラックが異様に引き立てられる組み合わせ。それまでに見ないこのバランスはヤマハのバイクにおけるカラー設定の意欲作であることが体感できます。それまでの「艶アリ艶ナシ」の組み合わせってほぼ同系統色でのそれが一般的、例えば過去のR25を振り返れば艶アリ黒と艶ナシ黒の組み合わせや艶アリ青と艶ナシ青の組み合わせなどがありましたが


このグリーンの様に異系統の組み合わせはおそらく初。それゆえインパクトは激大。さらにその中に差し色的な朱色が全てを引き締めている感じ。
実際のところ、現物を見るまでは「えっ、この色?攻めすぎちゃう?」「こんな色いいの???」なんて正直思っていましたが店頭に展示して日々見るようになると「カッコいいな~」って感覚がどんどん目覚めてきました。ターゲット層でもある若者はやはり好印象の方も多いですが、自分のようなアラフィフ層はきっと否定的な人も多いはず。実物見るとその印象も自分の様にきっと変わりますよ。是非店頭にてご確認いただけたらと思います。
最後にまたがって見える感じ。気になりますよね、どうぞ。

R25/R3いずれも即納在庫車両あり。時代の最先端カラー、ハイセンスなアナタ!周りの目は関係ないですよ。バイクは趣味の自分の物。攻めてみませんか?